先週は県・市と立て続けの面談をしてきました。

 何がショックかと言えば、ある職員からの一言でした。

アポイントを取る為の連絡をした時の会話です。

『一度伺いたいのですが?』  「何の御用ですか?」

3月10日以来約100日、ケアハウス鳥越の職員は派遣先の職場で毎日頑張っているのに、

その職員にはもう過去の事になっているのでしょうか。

訪問したの時も、新しくなった名刺をお渡しした時、「ほぉ~、変わったんやね」

と言いながら、同席の職員に薄笑いをしながら見せていました。

忘れられた災害… とても悔しい思いをしました。

面談では、気にかけている・色々考えている。

前例が無い等言い訳の連続です。

我々は決して諦めません。必ず目の前の壁を打ち砕いて前に進みます。

それがケアハウス鳥越職員の総意だと思いますから。